(特集)賢い資産形成術

まだまだ盛り上がっていく福岡。今こそ、資産を持つメリットがある。

営業スタッフ 鴨木 健司

イメージ01

新しい博多駅の完成。九州新幹線鹿児島ルートの開通。第2キャナルシティの建設。 アイランドシティのさらなる開発。九州大学新キャンパスの移転、その跡地(福岡市城南区六本松)の再開発などなど…
少し調べただけでも、福岡ではこれほどのプロジェクトが進行していることがわかります。
もちろん、まだまだたくさんの大型プロジェクトが進行中。「日本でも有数の成長都市」と呼ばれる理由は、ここにあります。 企業が増え、労働人口が増え、学生が増え、観光客が増え、あらゆる面で成長の一途を辿っているところです。
非常に大きな市場を形成しつつある中、今このときに福岡で自分の資産を持つこと。
それは投資をする上で大きなアドバンテージであり、ステータスであると考えます。


イメージ02

福岡の特徴は、交通の便が非常に良く、街全体がコンパクトにまとまっていること。
空港から都心部へのアクセスはもちろん、鉄道や地下鉄、バスなどによって、生活圏がきちんと網羅されていることが大きな長所のひとつです。
それに伴って「福岡で働く人は、福岡に住む」というライフスタイルが確立されており、人口の減少を抑える要因にもなっています。 就職先、就学先、住まい、家賃、通勤手段。すべてにおいてバランスが取れていることが、根強い人気の秘密であると言えそうです。


イメージ03

また、商業施設やレジャー施設、映画館、スタジアムなどが揃い、さらに季節ごとのイベントも盛りだくさん。
特に毎年5月3日、4日に開催される「博多どんたく」は、2日間で日本全国から200万人を動員する国内最大級のお祭りです。
近くには海も山もあり、高速道路によって他県との交流もスムーズ。 住む人にとって、これほど環境に恵まれた都市は少ないのではないでしょうか。
ますます人口が増え、市場が拡大していく福岡。ここにアパートを建て、住む人に快適な暮らしを提供することは、「投資」という枠を超え、大きな地域貢献であると思います。ぜひこの機会に、街をつくる活動に参加してみませんか。



「福岡に投資する」という新しい提案
国際都市・学園都市・産業都市・観光都市…
魅力にあふれ、さらなる成長を予感させる街。